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Japan Association of Registered Bowling Alleys

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宮田 哲郎の
普及活動
のページ
(公社)日本プロボウリング協会
 (一社)日本体育学会・体育経営管理部会員

 

タイトル

更新日
第12章 1)忘れてはならないこと
2)ボウリング行事に参加した理由
3)師匠の意見・前回の続き
 
平成26年12月1日 
第11章 1)忘れてはならないこと
2)ボウリング行事に参加した理由
3)師匠の意見・前回の続き
 
平成26年11月1日
第10章 報告
卓見をご紹介したい
引用その1)個人のサイト9月1日
引用その2)ボウリング産業のインパウンドマーケティング
引用その3)
 
平成26年10月1日
第8章 1)スポーツが国益をプロモートする
2)賞金稼ぎと思われている
3)JARBAの組織力に期待する
 
平成26年8月1日
第7章 1国の動きと密接に関係している
2)時代を先取りする
3)早く、クラブと話し合いましょう!
 
平成26年7月1日
第6章 1)発見!万延元年(1860年)のボウリング
2)スポーツの価値観について
平成26年6月1日
第5章 1)公益をうながすスポーツ組織
2)業界革新と新しい方向(図表)
3)公益法人の行き方(CSR)
6)商材寿命の終焉
 
平成26年5月1日
第4章 1)関係性マーケティングについて
2)次回、12月のJBCシンポに期待する
 
平成26年4月1日
第3章 1)関係性マーケティングについて
2)鍵は、スポーツ公益促進とアライアンス
3)他のボウリング関係の消費動向調査
 
平成26年3月1日
第2章 1)業界の推移・需要の変遷
2)シンク・タンクまたは公的な機関によるデータ
 
平成26年2月1日
第1章 1.2014年の初夢
2.夢をスポイルするもの
3.整理すると
4.結論:ことしの活動
5.すでにクラブに関わっているセンターは
 
平成26年1月1日
第101章 新時代に飛翔する  平成25年12月1日 
第100章 クラブを助けることが公益
2013年版は価値がある!
人は誘い、誘われている 
平成25年11月1日
第99章 2013年版は価値がある!
人は誘い、誘われている 
平成25年10月1日
第98章 2013年版は価値がある!
人は誘い、誘われている!
平成25年9月1日 
第97章 1)ドラッカーに学ぶ
2)社会に役立つボウリングとボウリング企業
3)国策に参画する者の倫理
 
平成25年8月1日 
第96章 1)社会的責任のマーケテイング
2)仕事の場が広がる
3)業界は外をみる時期
 
平成25年7月1日
第95章 1)社会的責任のマーケテイング
2)ありがたい!田中先生のご研究とご協力
3)様子見しないほうがよい
 
平成25年6月1日
第94章 1)成功の鍵は、ふたつある
2)はやく様子見を止めよう 
平成25年5月1日
第93章 1)首相が「スポーツ庁」発足のゴー・サイン!
2)業界は「仕切り直し」が必要になっている
3)社会に訴求すべき、業界の使命と活動計画
平成25年4月1日
第92章 1)ふたたび、不振の根源について
2)打って出る準備とは、「LTB」のことではない 
平成25年3月1日
第91章 1)コーズ・マーケテイング
2)事業不振は、根源的なもの
3)待たれる、業界一体の始動!                          
平成25年2月1日
第90章  1)教育CSRの出番がある!
2)プロの社会貢献と公益性について
3)古い!いままでの社会貢献思想
 
平成25年1月1日
第89章  1)なぜ、プロが公益に関係があるのか・・・?
2)プロまたはプロ・スポーツの公益性について
   
平成24年12月1日
第88章  ボウリング事業の将来
1)余暇関連サービス業者への要望
2)業態の変化に解決策がある
3)地域スポーツ普及とクラブの拡大戦略(ボウリング種目)
4)地域スポーツ普及とJARBAの役割
平成24年11月1日
第87章 1)潜在需要の定義が・・・?
1)データの活用について、思うこと
2)潜在需要について、追記
3)公益で、業界として、何をするのか?
4)女性の種目別参加率
 
平成24年10月1日
第86章  1)市場はあっても、セールスマンが居ない・・・
2)コラボは広まっている!
3)誤解が多い、企業の社会貢献
   
平成24年9月1日
第85章 1)ボウリング事業と公益は、まったく矛盾しない
2)競合が進出してくるが、コラボができる!
3)誤解が多い、企業の社会貢献
4)先人のCSR思想
 
平成24年8月1日
第84章 1)ボウリング事業は、地域の活性化に協力できる
2)業界問題の解決とは
3)公益で収益を複線化する
4)怒りさえ覚える、様子見・・・
平成24年7月1日
第83章 1)ボウリング事業は、地域の活性化に協力できる
2)CSRが・・・よくわからない
3)公益需要で収益を複線化するには
私見:公益とボウリング場経営
   
平成24年6月1日
第82章 1)シンポで思う
2)地域スポーツ行事の巨大インパクト
3)はやく進めたい、業界コンセンサスづくり
 
平成24年5月1日
第81章 1)最大の注目点は、チェーン・センターの動向
2)新しい地平線が見える
                      
平成24年4月1日
第80章 1)若者需要は大切に・・・
2)新天地を歩む、最後で最大のチャンス!
平成24年3月1日
第79章  1)本業を生かして公益を実現:CSR活動となる理由
2)社会で必要とされることは何か:協働の意義
3)最良の手法は、感動をよぶ体験ボウリング会
4)第二次「スポーツ振興基本計画」策定中
 
平成24年2月1日
第78章  1)2010年問題と2015年問題を解決するなら
2)2012年以降の普及のありかた
3)何を売るのか、何が買われているのか?
 
平成24年1月1日 
第77章  1)2010年問題と2015年問題
2)普及について
3)われわれは何を売るのか、何が買われているのか?
4)商材をマーチャンダイズ
  
平成23年12月1日
第76章  「公益」と業界
1)「最適化」がもたらす弊害を心配する
2)不振を打開するきっかけ
3)2010年問題と2015年問題のその後
4)ふたたび、言う
 
平成23年11月1日
第75章  1)現場は限界に来ている・・・
2)買収・再生モデルは、どうなのだろうか?
3)2010年問題と2015年問題の行方
4)自助努力がすべて・・・
  
平成23年10月1日
第74章  1)定点観測している・・・
2)需要あって、セールスなし
3)収益の複線化・遊びと公益の需要
4)日場協のデータが役立った
5)結論
   
平成23年9月1日
第73章 1)社会で有用である
2)収益の複線化と公益
3)日場協のデータが使える
4)業界の若返りに期待
 
平成23年8月1日
第72章 1)ボウリングの公益とは?
2)キーワードは、CSR
3)異業態・異業種・異産業の参画が増える
平成23年7月1日
第71章  1)議論しよう!ボウリングの公益とは、何か?
2)会社のなかに、将来はない
3)再度、問いたい
4)公益にかなう事業のありかた
5)商材のプラッシュ・アップ
                     
平成23年6月1日
第70章  (1)ボウリングにおける公益とは、何か?
(2)キーワードは、CSR

(3)逆引き・「スパッと診断」一覧
 
平成23年5月1日
第69章  1、ボウリング場ができること
2、ボウリングの「公益」とは何かが、厳しく問われる
3、ピンチはチャンスと言うが・・・
平成23年4月1日
第68章 1、ボウリングの魅力は健在
2、ことし、情報とノウハウを広く、開示する
3、一個のレモンを絞って、レモネードで売りたい
平成23年3月1日
第67章  1、通常国会が始まった
2、2月3日『生涯スポーツ・コンベンション』に出席
3、それ、儲かりまっか!と聞かれた
4、ノウハウを公開したい・・・
                     
平成23年2月1日
第66章  1、商材をマーチャンダイズする
2、大切なことは、「事業の何たるかを明示」すること
3、機会に焦点をあわせ、イノベートする
4、ドラッカーに学ぶこと
平成23年1月1日
第65章  1、ボウリングはコミュニティ・ビジネス
2、ボウリングの魅力は健在である

3、シニア「もうひとつの視点」
4、日本のボウリング150年!
平成22年12月1日
第64章  1、地域とは、何か?
2、ボウリングの魅力は健在である
3、ノスタルジー! 古きよきもの
4、シニア・ボウリングの新しい価値戦略
5,もう一度、ボウリングをマーチャンダイズしよう!
平成22年11月1日
第63章  1、過去12年間、すべての年代で参加率が下降中
2、地域貢献CSRということ
3、短期的な評価では始められない
4、白書が珍しく、大ポカ!
 平成22年10月1日
第62章  1、「地域に顔を持たない」企業の危うさ、胡散臭さ
2、地域貢献思想が不可欠
3、短期的な評価では始められない
 平成22年9月1日
第61章 ボウリング事業の成長と草の根運動
(1)続落している理由
(2)限界産業の道を回避する
(3)地域振興の決め手
(4)ボウリングの「公益」とは、何か?
(5)大阪府体育協会の総合型地域スポーツ・クラブ研修会(案)
    

平成22年8月1日

第60章 1、新しい需要とは何か
2、スポーツの公共性と社会性を生かす
 

平成22年7月1日

第59章 1、業界に巣食う慢心!
2、発想はすべてニーズから
3、再考したい・事業の本質
4、ヒトは感動したがっている
5、結論
    

平成22年6月1日

第58章  (1)市場開発の歴史
(2)30年の空白が残った!
(3)スポーツの公共性と社会性
(4)開発が生命線!

平成22年5月1日

第57章 (1)ジュニア・プロモーションはすごく慎重に・・・
(2)学校スポーツとボウリング界の乖離
(3)地域社会とボウリング場

平成22年4月1日

第56章 価値観がずれていないか?
ドラッカー先生に学ぶ
顧客創造の原点に帰る    
 

平成22年3月1日

第55章  1.私の意見
2.発想の転換(1)
3.発想の転換(2)
4.事業の限界について
5.事業の本質(ここは、再録)
6.事業を再検討する
7.いま起きている、激しい競合
8.異業種・異業態・同業の競合に勝つ!  

平成22年2月1日

第54章  一年の計は、元旦にあり
1.人口減少時代のメガ・トレンド
2.「白書」は、ときどき・・・役立つ
3.出発点はパラダイム・シフト
4.「ボウリングの木」を植えましょう!
5.「エンジョイ・ボウリング」発刊!   

平成22年1月1日

第53章  私見
1.私の転機・・・
2.ボウリングの本質を見極めたい
3.経営のパラダイム・シフトを早めたい
4.業界の政策とアクション・プラン  

平成21年12月1日

第52章  顧客とのズレ
事業の定義を再検討したい・・・
生活文化として普及させたい・・・

平成21年11月1日

第51章 半世紀前を回想する
いま、還暦を迎えるボウリング事業
日本人の生活文化にしたい!
メディア対策に異義あり
経営のパラダイム・シフト
                     

平成21年10月1日

第50章 1.もっとも気になる数字
2.10年来の「セールス著作」まとまった
3.プレゼンの本・もくじ

平成21年9月1日

第49章 1.新しい業界ビジョンのありかた
2.すると・・・?
3.国策に参画する者のあるべき姿

平成21年8月1日

第48章  ボウリング・マネージメントに異論あり?
利益と社会貢献は矛盾しない
事業を再定義する必要がある
クラブとは、win winの関係で・・・

平成21年7月1日

第47章 当社の事業は、何か?
ボウリングのアイデンティティを主張
ボウリング場のCIは?
なにはともあれ・・・
危機回避作戦・4つのポイント 

平成21年6月1日

第46章 ボウリング場の場合は?
5月のJARBA「総会」に期待する!
アイデンティティとは、何か?
ボウリングのアイデンティティとは?
成熟市場とこれからのボウリング場・・・

平成21年5月1日

第45章  1.行政も地域もボウリングに期待している!
2.業界の革新と新しい方向(図表)
3.CSR:社会のためになりたい
4.経営理念の再チェックは必要ありませんか?
5.言いたくはなかったが・・・・ 

平成21年4月1日

第44章  1.期待されるプロの活躍!
2.「ボウリングのプロ」の意識と行動について
3.頭が切り変わらないと始められない
4.再び、新しい収益源を考える 

平成21年3月1日

第43章  1.新しい甕に、新しい酒を!
2.頭を切り替えないとスタートできない
3.新しい収益源を再考する
図表:収益源のアン・バランス

平成21年2月1日

第42章  1.顧客層の変化:マクロの視点から
2.新しい収益源は、どこにあるのか?
3.業界を救うマン・パワーを育てよう!
結論 もはや、行動しかない!!

平成21年1月1日

第41章  収益源の再開発を考える
281万人の若者が消える!
もう、時間がない!
戦略ツールは、すべて揃った
もはや、ぶれる必要はまったくない!!                     
平成20年12月1日
第40章 日場協が始動!!
将来は、どうあるべきか?
マス・メディアとボウリング(私見)
直近、私の仕事
スポーツ・ボウリング振興の基本

平成20年11月1日

第39章 第三次石油ショック?
1.ボウリングと人口変化
2.業界上げて、何ができるのか?
3.経営パラダイムの変革
4.若者需要に頼りすぎている業態から脱皮できるのか?

平成20年10月1日

第38章 夏休みの巻
1.なぜ参加人口が減らないのか?
2.男子参加率が急降下、女性は増加中!
3.すでに起きている時代の変化とは何か?
4.世界企業KPMGの見解 

平成20年9月1日

第37章  1.回復の気配なし
2.人口構造の高齢化
3.若年層の参加率変化
4.行動するのみ!
5.スポーツ庁が新設される  

平成20年8月1日

第36章  ボウリングを仕立て直す(その4)
1.業界を仕立て直したい(3)
2.ボウリングをする理由:簡単にいえば・・・こうなる
3.スポーツ・レジャーを楽しむ人々の変化   

平成20年7月1日

第35章  ボウリングを仕立て直す(その3)
1.業界を仕立て直したい(2)
2.構想が分からない人たちが、まだまだ多い!
3.産業の本質とトレンドの終わり  

平成20年6月1日

第34章 ボウリングを仕立て直す(その2)
1.業界のいま
2.業界を仕立て直したい
(写し)新しいLTBとは
(写し)トレンド・マーケティングの終焉
3.こんごの方針

平成20年5月1日

第33章 文科省局長の通達
ホントの心配
ブリタリカ!おー!ダイエー百科!
10年前の仮説?

平成20年4月1日

 第32章 異業種の競合と教訓
提言:同志よ、集まれ!
追記 改訂版「ボウリング大辞典」を上梓! 

平成20年3月1日

第31章 大晦日の新聞記事
スポーツの担い手が変る
地域スポーツ・クラブへの補助
ところで、「スポ・産・団・連」をご存知?
予告!3月号は、重大な提言をします・・・
                

平成20年2月1日

 第30章 謹賀新年
近年起きている変化
その目途は・・・
「人集め」問題は解消できた
去年とおなじことを言います・・・

平成20年1月1日

 第29章 ボウリング・ブームの社会史(その7)
1.日銀「2008年度の経済展望」について
2.戦慄的な事実!
3.願いは、ブーム再び!
4.ボウリングを「仕立て直す」・・・

平成19年12月1日

 第28章 ボウリング・ブームの社会史(その6)
開高 健「日本人の遊び場」1963年より
所得倍増計画の成功とブーム発生
所得の伸長と時代の勢い
プーム終焉から学ぶものは、ただ一つ

平成19年11月1日

 第27章 ボウリング・ブームの社会史(その5)
ボウリング・ブームの終焉と地域社会
米国のボウリング場に学ぶものはない!?

平成19年10月1日

第26章  ボウリング・ブームの社会史(その4)
(1)2007年のレジャー白書
(2)参加者動向を時系列で観察
(3)急減した参加人口
(4)米国ブームの本当の姿 

平成19年9月1日

第25章 ボウリング・ブームの社会史(その3)
1.急務は、脱トレンド・マーケテイング
2.反論に答える!
3.今月の結論

平成19年8月1日

第24章 ボウリング・ブームの社会史(その2)
中世ヨーロッパのボウリング・ブーム
開拓期のアメリカ
歴史から学ぶこと

平成19年7月1日

第23章  ボウリング・ブームの歴史
1.序説:4つのブームがあった
2.ブームの年表

平成19年6月1日

第22章 辞典の執筆で、気づくこと
新年度を迎えて
素朴な疑問
概論は、もう役に立たない

平成19年5月1日

第21章 閉塞感を打ち破る
産業の付加価値とは
                       

平成19年4月1日

第20章  恥ずべき、業界の対応
自ら規定することの愚かしさ
マーケティングの基本に戻りましょう!

平成19年3月1日

第19章  分母が減ることの脅威
撤退か反攻か
同志が増えてきた

平成19年2月1日

第18章  謹賀新年
すでに起きている、明らかな変化
ボウリング再生の目途は・・・
「人集め」問題を解消
けれども・・・

平成19年1月1日

第17章  ビッグ・ニュース!
(1)「スポーツ振興基本計画」について、復習
(2)スポーツ振興の予算
(3)地方自治体のとりくみ
(4)まずは、議論を!

平成18年12月1日

第16章 2006年レジャー白書を読んで(続編2)
(1)いま、起きていること:
(2)これから起きること:
(3)産業の危機を救うには、長い準備期間が必要:
(4)現況:

平成18年11月1日

第15章 今年のレジャー白書を読んで(続き)
1.日本ボウリング評議会(BCJ)に期待する
2.ともあれ、事態は進展している
3.「ボウリング慣用語字典」400語、ほぼ完成!

平成18年10月1日

第14章 レジャー白書について
1.ありがたい分析
2.たくさんのヒントがある
3.統計でがっかりした?
4.チェンジ・リーダーの会、はじまる!

平成18年9月1日

第13章  反省
キヤッチ・ボールでは、野球が味わえない・・・
大量の泥から金を見つける・・・
総合型計画の凄いポテンシャル
スポーツによる地域社会の再生
研究会をやりませんか?

平成18年8月1日

第12章  最も多く学んでいるのは、ラウンドワン
産業の行方
総合型構想で進めているボウリング活動

平成18年7月1日

第11章  米国に学ぶ(その2)
偉大な成功のあとに
産業の行方
コモデテイ化したボウリング
                    

平成18年6月1日

第10章  成功しすぎたリーグの普及!!                    平成18年5月1日
第9章  普及の歴史から理由を考える
本当の「ロビー活動」とは
春 爛漫!?
再構築したい、ボウリング場の企業理念
平成18年4月1日
第8章  「玉島スポーツ・クラブ」が発進!!
ゴールは何か?
リーダーの資質とは?
総合型構想と体育行政の窓口は?

平成18年3月1日

第7章  セミナーと今後について
参加者のニーズに添ったプログラム

平成18年2月1日

第6章  謹賀新年 ことしも、どうぞよろしく!

平成18年1月1日

第5章  昔からトレンド依存型のマーケティング活動を繰返しているボウリング業界について

平成17年12月3日

第4章  5,000万人キャンペーンとボウリング

平成17年11月1日

第3章  研究者(大学教授・商業スポーツ論を専門にしている人たち)との対話 平成17年10月1日
第2章  (1)人は、なぜスポーツをするのか
(2)体育行政の事情とボウリングがすべきこと
平成17年9月1日
新時代のダイナミズム(2)  「ボウリングとボウリング産業」 平成17年9月1日
第1章 

キャンペーンに手を上げる、深い理由

平成17年8月8日
新時代のダイナミズム(1)  「ボウリングとボウリング産業」 平成17年8月8日
はじめに  はじめに                              

平成17年8月8日

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