甘いものが食べたくなるものとその原因


 
甘いものが食べたくなるものとその原因
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甘い砂糖の癒し効果

和菓子と砂糖の

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織田信長と砂糖−3

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子どもの成長に“砂糖の力”が不可欠

砂糖は脳に素早く届くエネルギー
砂糖は笑顔のエネルギー
砂糖は料理のベストパートナー
 
砂糖は米や蕎麦などと同じ炭水化物1g=4k cal
砂糖は料理のベストパートナー

砂糖は運動能力を伸ばすエネルギー源

砂糖で心もカラダもリラックス
砂糖を上手に摂って健康なカラダづくり
砂糖は脳とカラダに大切なエネルギー

砂糖には消費・賞味期限はありません
子供の成長に“砂糖の力”が不可欠
砂糖は植物から作られた自然食品


砂糖は笑顔のエネルギー

砂糖は料理のベストパートナー
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平成25年度砂糖啓発活動を実施中
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平成25年度砂糖啓発活動に協力
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砂糖の啓発活動
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●甘いものが食べたくなるものとその原因

【チョコレートが欲しい】
マグネシウムが不足している可能性があります。
これは月経前にチョコレートを食べたくなる女性に多いのも特徴的。
疲労がたまっている時や不安な時にも食べたくなるかもしれません。
チョコレートも少量なら問題ないのですが、やはり糖分が多いので食べ過ぎは禁物。
マグネシウムを補うためにナッツや昆布、ほうれんそうやゴマなどを積極的に摂るようにしましょう

【とにかく甘いものが食べたい!】
甘いものを欲するときは糖分が不足していると判断しがちですが、実は糖分ではなくタンパク質が不足しているのかもしれません。
タンパク質が不足するとセロトニンという脳内物質も不足し、体が糖度の高いものを欲するのです。
こういう時はタンパク質を補ってあげることが必要。
豆乳や大豆製品を摂ったり、赤身のお肉やささみを食べるのもおすすめです。

【油っこいものが食べたい】
フライドポテトや高カロリーなジャンクフードが食べたいときはカリウム不足かもしれません。
ブロッコリーやアボカド、納豆などのカリウムを多く含む食品を積極的に摂りましょう。



【コーヒーが飲みたい】
ミルク入りでないコーヒーを飲みたくなる人は鉄分が不足しているのかも。
鉄分不足が起きるとより疲れやすい身体になりコーヒーを欲してしまうんです。
コーヒーには鉄分の吸収を阻害するので、貧血気味の人には食事の前後に飲むのはあまりおすすめできません。
代わりにおすすめしたいのが鉄分が豊富に含まれる番茶やほうじ茶や玄米茶など。

【炭酸飲料が飲みたい】
炭酸飲料が飲みたいときはカルシウム不足の可能性があります。
炭酸飲料は骨からカルシウムを濾し取り、カルシウムを吸収することで、もっと炭酸飲料が欲しくなるという悪循環に陥ります。
飲みすぎに注意して、ブロッコリーやチーズ、ごまでカルシウムを補ってあげましょう。

砂糖啓発活動ポスタ−
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